パラオ トラベルInfo

パラオ基本情報

国名 パラオ共和国(Republic of PALAU)が正式名称。 ベラウ共和国とも呼ばれます。 首都はバベルダオブ島のマルキョク
国旗
言葉 パラオ語と英語。70歳代以上の人の中には流暢な日本語を話す人もいます。 ショッピングやレストランなどでは英語も通じます。
社会 最後の国連信託統治領でしたが1994年10月1日に独立しました。 現在は大統領を元首とする共和制政体でアメリカ式議会で運営しています。
通貨 USドル。現地空港には両替所がなく、銀行やホテルでの両替はレートが良くないので日本で予め両替していくことをお勧めします。 一部のレストランやショップでは、クレジットカードも利用できます。
パラオの位置と時差 パラオの位置パラオと日本は時差がありません。
※グアムは日本より1時間早く、台北は日本より1時間遅いので、乗継する場合は要注意。
パラオへのアクセスについては航空会社情報ページをご参照ください。
気候 年平均気温28℃前後。一年中高温多湿のため夏服でOKですが、夜間や冷房の効いた室内等を考慮すると長袖が1枚あると便利。また、日差しは非常に強いので日焼け止めは必携です。
電圧とプラグ 110ボルト、60ヘルツ。プラグ形式は日本と同じ平ピン2つ穴タイプ。
変圧器内臓型を除き充電は出来ません。
生水を飲むことはおすすめ致しません。
※ミネラルウォーターやソフトドリンクはホテル内又はスーパー、コンビニで販売しています。
郵便 郵便料金は日本までハガキ、封書$1.15~。 ホテルのフロントで受け付けてくれます。
※パラオの記念切手シートは、水中の生き物やいろいろな美しい絵のものがありお土産として最適です。
ビジネスアワー 銀行/8:30〜15:00(月〜木)、8:30〜17:00(金)※銀行により異なります。
郵便局/8:00〜17:00(月〜金)
チップ ポーターやベッドメイキングには1部屋あたり1〜2ドルくらいが相場です。
交通 タクシー
流しのタクシーは少ないのでホテルやレストランで呼んでもらうと良いでしょう。タクシーにメーターはありません。不正に料金を請求されることはあまりありませんが、乗車前に料金を確認してから乗り、帰りの際もドライバーと約束しておくと便利です。
※料金相場:コロール中心部での移動=約5〜7ドル
パラオパシフィックリゾート〜コロール中心部=約7〜10ドル (午後10時以降割増あり)
シャトルバス
パラオパシフィックリゾート、パラオロイヤルリゾート、コロール中心部の間を定期的にシャトルバスが運行しています。(夕刻〜夜のみ) 一週間利用できるチケットが8ドル。 運行時刻とチケット購入に関しては現地ツアー会社へお問い合わせ下さい。
電話 国際電話のかけ方(ホテルからのダイヤル通話)
外線認識番号+011+国番号+市外局番(最初のゼロは不要)+電話番号
(例)外線9番+011+81(日本)+3(東京「03」の場合)+×××× ××××
又はプリペイドカード(DEBUSCH CARD,US$10、25、50)を購入し電話を使用することもできます。
ビザ 観光目的で30日以内の滞在なら不要です。 ただし、パスポートの有効残存期間は 入国時+6ヶ月以上、未使用のページ1ページ以上必要。

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